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ADAM audioのモニタースピーカー

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数ヶ月前の話ですが、 数年間使用してきた Tannoy Reveal 402 に別れを告げ、ドイツはベルリン製の優等生 ADAM audio A3X モニタースピーカー を自宅に導入してました。最初は HEDD(Heinz Electrodynamic Designs)を探してたのですがちょうどセールだったのでADAM audioにしました。 Adam A3X パワード・モニタースピーカー   このADAM A3Xは英語のレビューサイトやYouTubeのレビュー動画を見るとローがあまり出ないのでウーハーを入れているというのを数件見かけたのですが、思いのほかパワフルでウーハーはいらないかなと感じました。設置した部屋が狭いせいもあり、、音もそんなに出せないので正直本領発揮できていない感が大分あり。やはり低価格の入門モニタースピーカーとは比べものにならないくらい小ぶりなわりにパワルフに鳴る印象でした。  (同じことをアマゾンのレビューでも書いていました)  A3Xの中高域の鳴り方は超クリアでTannoy Reveal 402と比べると差は歴然という感じした。 そこそこの値段はあるし、、クオリティは比べるもんじゃないですね。 これ、リボン・ツィーター『X-ART』くんの仕事なんですかね、かなりお利口です。 見た目は結構インダストリー仕様というかプロaudioっぽいルックス。   ちなみに、昔はこんな感じに Tannoy Reveal 402 でした。。 Tannoy Reveal 402 結論ですが、、 これ、、ADAM A3X モニタースピーカーは売ることにしました。 近々ニュージーランドに引っ越す予定と重なり色々と手離さなければいけなくなり、確かに良い音を出してくれますが、これはスタジオ向けのパワードモニタースピーカーとしては超優秀ですが、リスニング用途メインの使用、DJする時に使うだけにはあまり合わない。パワーがあってクリアって超優等生ですが、私は長く聞いていて疲れるなという音に感じました。ちょうど貰い手も出てきたので。。   ADAM A3X モニタースピーカーか、A5Xの購入を悩んでいる方は、Otai recordさんのYouTubeでA...

Condesa ElectronicsのDJミキサー(Lucia)が届いた! ハンドメイド イン オーストラリア

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こんにちは! ご機嫌いかがでしょうか。 今私のいるシドニーは初夏の陽気です。長く続いているロックダウンもワクチン接種者(2回接種)が増えてきておりこれが州全体の80%に達する頃にはかなり自由になるかと思われます。今年は、、ロックダウンを過ごした記憶ばかりで、、終わってしまうのではと思ってます。。 Condesa Electronics DJ Mixer - Handmade In Australia  さて、オーストラリア産のDJミキサー Condesa Electronics( https://condesaelectronics.com/ ) に注文していたロータリーDJミキサー Luciaがやっと届きました! 3月21日に注文し、届いたのは10月1日だったので、27週間と5日で手元に届きました。 Condesa Electronics Lucia :) 以下のブログでこのCondesa Electronics Luciaの購入に至った経緯が書いてます。 ロータリー DJ ミキサー 戦国時代 - ROTARY DJ MIXER THIRD WAVE https://kudolog.blogspot.com/2021/03/dj-rotary-dj-mixer-third-wave.html なかなか待った感はありますが、今年はDJをするような機会も全くないし、しかも前々から考えていたニュージーランドへの移住を進めていた関係で、家財・レコードも段ボールに詰めて運送業者に預けてしまっていたので、別にいつ来てもいいかなって感じで気長に待ちました。 8月頃に1回だけメールでどんな感じかを聞いて、あと4週間くらいかなと言われて、まっ、そのタイミングから少し待ったという感じですね。丁寧にやりとししていただきCondesa ElectronicsのMehdiさん、 Laurenさんに感謝です。 なので、、Luciaミキサーは届いたんですが、まだ使ってない(汗)んです。 年内にニュージランドに移住し、落ち着いたらじっくり使いたいですね。ま、その前に友人宅なんかで使う機会があるかな◎ Condesa Electronics DJ Mixer をいろんな角度から オーストラリア国内(アデレードからシドニー間)の発送なので発送後、すぐ届きました 専用ハードケースに入...

オーストラリア シドニーのロックダウン 2021年 海外旅行や留学生の渡航はもうすぐか?

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シドニーのロックダウン 厳しい罰則・罰金あるよ この前、タスマニアに旅行しシドニーに帰ってきてすぐの、6月26日からロックダウンが実施され、3か月たった今もロックダウンルール違反者への罰則の伴う厳しい外出禁止令がひかれています。  罰金の対象はざっというと、、 自宅から5kmを超える距離の移動 外出先でマスクをしていない 自宅に数名を招いてパーティーを開催しちゃった テイクアウトなどで訪れたカフェなどでQRコードを使用したチェックイン処理をアプリでやってなかった 先週から5名までのピクニックはOKとのこと、しかし2回のCOVIDワクチン接種を受けている方のみ。ワクチン接種してないと自由はないと思えとの宣言も州知事から出され、ワクチンがほぼ強制されている状態。もちろんこれには反対派の方は多数いて、ワクチン接種の自由を訴える声もあります。ヨーロッパの方でもワクチンパスポートに反対する暴動も起こっているし、、私のいるNSWは2回接種者が80%を超えることを目標に今日これまでロックダウンを我慢して過ごしてきているところです。 お隣のメルボルンがあるビクトリア州は、ロックダウン反対を訴えるコンストラクションワーカーのデモが結構連日開催されており、COVID新規感染者が増えてきてしまっているという不味い感じになってきてます。メルボルンは235日のロックダウンを行なっているといことで世界で一番ロックダウンされている都市を記録となりました。 オーストラリアへの海外留学生の受け入れも再会間近か 2021年末には海外からの帰国者の自宅隔離のパイロット、数百名の海外留学生の受け入れを施設での隔離を条件にしパイロット運航してみるようになりそうですね。 慎重なやり方に対し、アメリカは一足先に、11月頃から米入国の渡航者を受け入れていくようですね。 アメリカは20日、日本を含む外国から渡航する外国人に対し、11月から新型コロナウイルスワクチン接種の完了を義務づけたうえで、入国を認める方針を発表した。 https://www.bbc.com/japanese/58633665.amp?fbclid=IwAR216NV3TcFTl5xBYIYgIdcc6Q8DHVEPnnp1V53Y19Y_FeqQol3d-R8c-oE 色々とこれからは緩和が行われていくのでは、という感じですね。 個人的...

過激なアートフェスDark Mofo(ダークモフォ)に行ってきた Tasmania Hobart

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世界で最も過激なアートフェスDark Mofo(ダークモフォ)   現在、私の住んでいる南半球は真冬です。 この前の6月中旬頃にオーストラリア タスマニアで開催されたDark Mofo 2021を体感しに行ってきました。 Dark Mofoはタスマニア最大の冬のフェスで、2週間と数日の間で開催されます(今回は少し短め)。Dark Mofoは以前より何度も行きたいと思っていたんですがタイミングが合わず行くことができませんでした。2020年はCOVIDで開催自体が中止となったため、今回ばかりはと行ってきました。実はこの6月のタスマニア旅行から帰った直後、私の住むNSW州はDelta種のウイルスの感染拡大が非常に大きくなり現在はロックダウン状態です。なので奇跡的に他の州に旅行に行くことが出来た貴重な休暇となりました。現在のシドニーのデルタ株のロックダウンは現在のところいつ終焉するか分からなくなってきました。 Dark Mofoとは Dark Mofoは2013年にオーストラリア タスマニア島のホバートで初の開催となりました。以後、冬を代表する一台イベントとなり多くの観光客がタスマニアに訪れています。特にメルボルンからはかなりのお客さんが行っているようです。詳しくは Wiki で調べてみてください。   Dark Mofoは、かなりedgyな世界観を表現した過激なアート作品が多く、これまでの展示にて批判を浴びることがたびたびあったようです。例えば、数名が血まみれになるインスタレーションみたいな展示など。。グロいですが写真など こちら にあり。 私が体感してきた感じとして、ホバートの街中が赤と黒で覆われ、十字架などゴシックなモチーフがあらゆるところに飾られております。ホバートのワーフの辺りなんかは夜中になると真っ赤に照らされておりすごく幻想的でした。『死とセックスのミュージアム』をテーマにしたアートを展示していることで有名なタスマニアの『MONA(モナ)』美術館も運営に関わっているためフェスの完成度はかなり高いです。運営側の気合を感じました(ちなみに2021年の開催は規模を縮小し会場のキャパシティの制限もあるためフリーのイベントを増やしたみたいです。これ聞いた時に、通常の規模の開催ってもっとすごいのか?!と思いましたね)。 MONA(モナ)は今回を含め3回目...

オーストラリアでMACBOOK修理 消費者法で三年メーカー保証 The Australian Consumer Law

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この前、私物のMacBook Pro 15-inch 2016 がOSアップデート後に真っ黒な画面になり起動するも正常に動作しなくなりました。Oh Myガット 何も表示されないブラックアウト状態へ 購入は2016年ではないですが、Refurbished製品で安く買ったものです。製品の保証期間は過ぎているなーと思い、幾らか修理代金の支払いが出るかなと思いましたが、、実は、オーストラリアの消費者法 (The Australian Consumer Law)の適応化になり、購入後3年以内は水没などの故障でない限りパーツなど全て修理対象であるとのこと。このおかげでギリギリ無料でで直せると思うと言われました。 これは、、オーストラリアでは、AppleのApple Careってあるけど、そんなのいらないんではと思いました。 参考記事 https://www.macrumors.com/2017/12/13/macs-36-month-consumer-law-warranty-au-nz/ MACBOOK PRO 故障した後で まずは、Appleのナレッジでいろんな起動の仕方があるのでそれらを試しましたが以下の画面の無限ループになってしまいました。 Mac OS 起動後にこの画面のループへ iPhoneに入っているSupport Appを起動しAppleのサポートへ連携。 すぐに店舗での修理対応を電話先の方がアレンジしてくれました。 で、指示されて行ったのが近所のAppleリセラーの小店舗。 ここのサポートの方が丁寧に見てくれたんですが、Appleの直営店のGenius Barじゃないと取り寄せられないマザーボードパーツの変更が必要と診断されました。 今度は、Genius Barの日程を調整し、マザーボード交換を別日に行いました (これはリセラーの方から受け取った診断カルテがあったので、数十分で終わりました)。 が、家に帰って見ると、、 おかしい。 また画面が立ち上がらない。 再度、Genius Barに予定を組んでいくと、マザーボード交換の際に接触させないといけないソケットが外れて or 接触が不十分だったとのこと。 色々周り増して、ようやくMacBook Pro修理完了。 最初からGenius Barに行ってエンジニアさんがうまくやってくれればかなり早く終わった気もしますが...

new balance ニューバランス フレッシュフォーム FRESH FOAM ソフトで滑らかで快適

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ちょっと前にnew balanceのアウトレットにて、目にしたFRESH FOAMのランニングシューズ買ってみました。フレッシュフォーム FRESH FOAMは初体験だったんですが、コレ凄くいいと思いました。new balanceの靴はサイズの他にシューズ幅のバリエーション(WIDTH SIZING ウイズサイジング)もあって2Eを選べて嬉しいです。オーストラリアのシューズはだいたいDが主流だと思います、なかなか幅まで在庫を持っているところは少ないと思います。 new balanceのクッションですが、アシックスのKayanoとも少し違うしNIKEのNike Reactフォームともまた違う。。個人的にはその中間くらいに来るソフト感でジョギングしてますが心地良いです。Kayanoはしっかりサポートされている感じがするソールの柔らかさ、Nike Reactフォームのソールはかなりソフトな部類の印象でした。  Kayanoより安いし、フィット感いいし、コストパフォーマンスいいかもと思います。(毎度 オール黒の靴をチョイス)      FRESH FOAM 880の旧?海外モデルかと     秋の朝ラン 最近は少し寒し   と、こちらを履いての初の朝ランに行ったんですが、そうするとそこには Fresh Foam Test Runブースでためし履きして走ってみてくださいというブースが笑 これはなかなか新しい試みかも。 私はもう履いてますということで係の人とも笑顔でパスでした。 Fresh Foam Test Run Booth in Sydney     公園とか走っているとランナーの足元事情を把握できます。シドニーではナイキ、アシックス勢がかなり多し、ついでアディダス。その次にニューバランスかミズノやHOKAとかその他がしのぎ合っている感じですかね。最近は目立ってニューバランスユーザーは増えてきた感じがしますね◎  おすすめです!  Keep Running!!

ロータリー DJ ミキサー 戦国時代 - ROTARY DJ MIXER THIRD WAVE Boom

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ロータリー DJ ミキサーズ 新旧 - Rotary DJ Mixers New and Past Condesa Lucia mixer RAのこの記事「 ロータリー・ミキサーのカルト的人気 」が公開された後も、年々色んな種類のロータリー DJ ミキサーを見かけるようになりましたね。 元祖大定番ビンテージディスコミキサーUREI 1620 や、ベスタクス(私も実家の倉庫に保管している)、BOZAK、E&S、Rane、Alpha Recording Systemのロータリーミキサーをよく見かけていた一昔前に比べ、随分と増えて、今では私のいるオーストラリア産だとCondesa Electronics、ロンドン産はISO420、Master Sounds、イタリア産のULISSE、NEA、日本でもBurkleoさんがやってるCDS(compact disco soundsystem)、ドイツからもOmnitronicやベルリン発のResør、スペインからもTaula Mixersと、、、まだまだありそう。。  と、様々なチョイスが出てきていてDJ ロータリーミキサーにもサードウェーブの波が到来していた感じがする◎どの機種もハンドメイドかつアナログサウンドを奏でてくれるようで、全部集めて聴き比べでもしてみたいくらいですね。結構開発者がオーディオ電気エンジニアの人が多いのでそれぞれ個性がありそうですね。贅沢ですが、これら全部グリグリしてみたいもんですね。 You might read this article " The cult of rotary mixers " by RA a few years back. After this publication, we have seen various different rotary mixers from around the globe.  In the past (late 90' to early 2000'), rotary mixers from UREI 1620, Vestax(I still possess one from Vestax somewhere in my storage), Bozak, E&S, Rane and Alpha Rec...

たまにはナイキの靴を Nike Pegasus Trail 2 GORE-TEX ペガサス トレイル 2

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こんにちは デイリーで履きたい靴は大体オール黒の靴なんですが、これまでずっと ASICS KAYANO のオール黒をシリーズ番号23から26まで履いてきたんですが。気分を変えて、 Nike Pegasus Trail 2 GORE-TEX にしてみました。デザインがいいなーと思ったのと、デイリー履きだけど、少し軽めのハイキングにもそのまま行けるかなと思いナイキのサイトで買いました。デイリーで履く靴はなるべく良いものがいいですよね、足に負担がなく快適なもの。もちろんKAYANOも最高だしこの靴がへたってきたらまた買おうかなと思うはず。 オーストラリアのナイキのサイトですが、こちらで購入すると毎度オランダの貨物倉庫からの発送になるので少々届くのには時間がかかる。待たされる分、期待度は上がる気がする。翌日配送されるより楽しいか。大体、翌日に絶対欲しいなんて欲ってなんなんだろう。オーストラリア人にはそんな欲は無いのかもしれない。あれ、気付いたら届いたジャン、ふむ、注文したのいつだっけ?ま、カッコいいしそんなことは気にしなくていっかって感じぐらいがいいかな◎ ペガサス トレイル 2 KAYANOから乗り換えた当初は、Nike Reactフォームがぐにゃぐにゃ過ぎてなんだこりゃと思うぐらい違和感ありました。これが極上のクッションなんだろなーと履いてたけど、、これは中敷を変えることで改善。中敷変更後はむしろ履き心地がかなり向上した気がします。 踵部分は上の方までこないので、これ脱げたりしないんですか?と思うけど今のとこ脱げるようなことは無い。トレイルランでガッツリ使うとどうだろう? サイズは標準な感じでいつも27.5CMの私は全く同じサイズの購入で問題無しでした。   テニスシューズも長年ASICSでw、、今はASICSの COURT FF 2 ってやつでジョコビッチと同じ型のやつなんですが足に合わないのか、最近足裏が痛くなる。こちらもナイキにとはいかないかもしれないけど少し冒険しようかな。   暑い夏も終わり涼しい季節到来なのでもう少しお山歩きにもお出かけ出来そうです。

オーストラリア・デー 1月26日 Invasion Day 私の誕生日

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こんにちは、オーストラリアで開催されるテニス グランドスラム大会 2021全豪オープン女子シングルスは大坂なおみ選手の圧勝で幕を閉じましたね。サービスが好調でどんな局面でもポイント取れて優位なポイントで戦えていたのでホント強いなーという印象でしたね。優勝おめでとうございます。メンズの方は番狂わせが見れなくて残念でしたね。地元オーストラリアのヒーロー(?)であるニック・キリオスにももっと上まで勝ち上がって欲しかったですね! さて、もう2月は終盤ですが、、 先月末のオーストラリアデー(1月26日 オーストラリアの祝日)は観光地で有名なBlue Mountainsのふもとの町にある森の中の小さなコテージでゆっくりと過ごしてきました。この前買った富士フィルムのカメラで撮った写真を数点載せておきます。   シドニーからBlue Mountainsに小旅行 滞在した場所はKatoomba と Leura という観光名所として有名な町の間くらいに位置していて、結構居住立地として人気なエリアのようです。どちらの町に行くにも登り坂なので歩くにはいい運動になる場所でした汗.. AirBnB宿はキッチンもあるので基本は自炊してました、森を眺めゆっくり静かにていただく朝食、ディナーは格別です! シドニーからは車で1時間半くらいで着きます。 宿はこんな感じで、このAirBnBのオーナーさんはシドニーのイースト出身の方でいろいろお話もできました。 お部屋もアート好きな家主の趣向が出ていて良かった◎   観光名所スリーシスターズもすぐそこです。 何度も見たのであまり感動は薄いんですが、、広大な森林ですね。 Katoombaのあたりにはスペシャルティコーヒーをサーブするようなカフェもあり、滞在中は高頻度でお邪魔しました。オーストラリアデーにはアボガドトースト。これ美味しいんですよね。 オーストラリアといえばアボガドトースト    1.26 Invasion Day、or オーストラリアデー 1月26日は私の誕生日であり、オーストラリアはオーストラリアデーとなり休日となります。毎年、誕生日が休みなんでありがたくどこかに旅行に行けるのでとてもラッキーだなと思います。 しかし、この日を建国記念の日とし祝うべきではなく、オーストラリア大陸が侵略されたInvasion ...