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サイレントディスコ DJ シティポップから演歌まで シドニー祭り djay pro + spotify

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この前、初めてサイレントディスコDJしてきました。 シドニーの日本カルチャーイベント シドニーMasturi。サイレントディスコのセクションはお客さん合計200名くらい?入れ違いでプレイ時間五時間ほどでした。 サイレントディスコ in Sydney サイレントディスコはその名の通り音は外部に出ずにお客さんのヘッドホンだけで楽しむもの。DJはモニタースピーカーもなく全く音が出ていない状態となるため静かに踊るイベントです。騒音の苦情はないが、実は叫ぶ人などがいて、、騒音はやはり出ているらしい。 どこ発祥かわかんないけど以前アメリカ行った時はサンタモニカの桟橋でサイレントディスコDJが5名くらい並んでてやってた。 お客さんのヘッドホンはチャンネル切り替えがあり好きなDJの局に切り替えることができる。クラブで大音量で聴くのが一番気持ちいいとは思うけど、場所や条件がある場合はこれで楽しめるということもあると思うので良いシステムだと思う。 アメリカ サンタモニカのはこんな感じでちょー本格的!この桟橋で夕日を見ながら踊るんですから気持ちいはず!   さて、 我々のも同じで野外での開催。以前も紹介した Wego + spotify でやることにしました。 DJ音源は9割Spotifyストリーミングからプレイ、しかも日系の文化交流イベントなので邦楽縛りで五時間。。浴衣で、炎天下でしたが楽しく終了しました。 なお無事、放送事故なく終了しました。djay pro + macbook pro 15inchなんですがソフト落ちることなくSpotifyからスイスイと選曲できました、ポケットwifiの4Gが良かったのかも。 他に持参したipadでdjayを立ち上げてこちらでもSpotifyからオートミックスで一つのチャンネルをカバーできました。Spotifyのアカウントは一つしか持っていないけど同時に何台もdjayでいけるようでした。同時3台でもいけました。 帰宅後、、 家でレコードを聴いた時にはやっぱり出音はあったほうが良いなあと思いましたけどw 後日、イベント用に用意したポストイベントミックスはこちら、、

ロンドン ダブリン アムステルダム ベルリンの旅 - Berghain, Panorama Bar, Rush Hour, HARDWAX, Spiritland, Brilliant Corners, Beauty & the Beat

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最近、色々とありましてブログの存在を忘れておりました。 もう大分前ですが東京へ仕事の出張があり、そのついでにロンドン ダブリン アムステルダム ベルリンとヨーロッパへ初めて旅してきました。南半球からヨーロッパへ行くのはかなりの長距離になるので日本など中継地へ用事がある場合にはまた行きたいですね。 この時の一人旅の目的は全く決めずにいく場所と日時だけ適当にフライトと噛み合うように組みました。まあ、終わってみてが、レコード屋巡り、カフェ巡り、ナイトクラブ徘徊、知り合いや友人に会いにという感じでかなりのんびりと過ごして参りました。 道中で、、大問題はございませんでしたが、クラブ帰りのかなり重度の二日酔いで記憶が遠い朝方に、国際線の搭乗からアイルランドの入国審査をすることになったりと結構いい経験もしました笑。飛行機の隣の席の男性が超落ち着きなかったです(そりゃそうだよな)。 ロンドンでは、アンダーグラウンドクラバーの中で話題のウェアハウスパーティー Beauty and the Beat (https://www.facebook.com/igotalittlelove/)へ行ったり、ベルリンの文化遺産とも言えるナイトクラブ ベルグハイン・パノラマバー訪問や、アムスではラッシュアワーレコードでお買い物とその辺のカフェなんかで優雅なひと時を。また、ダブリンではオーストラリア で知り合った旧友に再会、彼の職場のGoogleを訪問したりと、、充実してたなとも思います。 Beauty and the Beatの深夜4時頃の雰囲気と、日曜の夕方のサンセットくらいの時間のパノラマバーの窓から光がフロアに漏れ出す光景が今でもチラチラと頭の中で今でも輝いております。 それでは適当に訪れた様々な場所の写真でもどうぞ、、 ロンドンの Spiritland ここは座席やスピーカーの色など綺麗でした。音も良くて長いしちゃうには丁度いいお店です。夜はDJも入り賑わうみたいです。今回は夜は行けなかったのが残念。 夜はこのミキサーで鳴らすみたいです ロンドンの名物ウェアハウスパーティー The Beauty and the beat これはタイミングが丁度よく合いまして行くことができました!東京の友人に知り合いの知り合いを紹介してもらい落ち合う事もできました。ク...

シドニー秋 May 2016 - The Black Madonna、Shoichi Terada、Danny Krivit in Sydney

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気が付いたら5月ですね、マエケン選手のメジャーリーグ ドジャースデビューが強烈でしたね、月刊MVPもいけるかも? 私事でスト、会社でのQ1(クオーター)期のお客様満足地域のトップとなりました、これは結構嬉しかったかな(結構だらけていると自分では思っていただけにw)。 今年から始めたテニスも週一で継続してやっております。 なかなか上手くなりませんがテニスって面白いですね。錦織くんがマイアミに続き、バルセロナでも決勝で敗退という屈辱的でしたね、悔しい思いを繰り返して強くなるところを見せて欲しいです◎ 近頃、遊びに行ったパーティーは The Black Madonna、Shoichi Terada、Danny Krivitなどです。 中でもThe Black Madonnaのプレイには圧巻で、、ディスコ、テックから、シカゴハウスクラシックへ、飽きさせない展開、エンターテイナーぶりでフロアは完全にロックって感じでした。 彼女のDJを知らない方はこちらを! さあ、オーストラリアは秋から冬になるあたりです。 ではまた!

シドニーの夜の遊び場とロックアウト

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シドニーの夜の遊び場とロックアウト シドニーに5年くらいいるが夜の遊び場がここ二、三年で急変した気がします。まずは、飲酒者のお越した暴力事件で死人が出たのを境に、夜の遊び場に対する縛りがチョーきびしくなりまして、数年前まではナイトクラブのメッカみたいな地域(キングスクロス)は今やゴーストタウン化とまでは行かないけど、遊び場ではなくなってしまったことは事実。  以下のサイトに賑わっていた頃の写真と、現在を比べたものが、変わったなーとしみじみ思います。 http://inthemix.junkee.com/then-and-now-what-kings-cross-looked-like-before-and-after-lockouts/137835 さて、私は個人的に夜の遊び、クラブミュージックを大きな音(大きすぎない、また整った音響環境)で聞く、お酒を飲む、人と知り合うというのが好きなのでそう言った意味では多少なりとも影響を受けているんでしょうね、夜遊びして朝を迎えていた3年前くらいが懐かしいですな。 ちなみにカジノは別物らしく、営業も縛られていないので行き場を失った方々の行き着く場所になり賑わっているんではないでしょうか。 政治、夜遊び、音楽、世間、世界動向、景気と色んなもんは複雑に絡み合い動いてるんでしょうな。。 そんなシドニーの週末の夜に、グリーブのバーでちょいちょいDJしていますんで遊びに来てみてください、入場無料です。バラリックサウンドからファンク、ブラジリアン、ディープハウスと選曲してます。 https://www.mixcloud.com/kudo/music-is-my-way-of-life-livedjmixdd-07072018/

Looking for the Perfect Beat - LAビートシーンの今

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今のLAの音楽シーンは非常に尖ってる方ではないでしょうか。。そんなビートシーンで活躍するミュージシャンの制作現場の映像を集めた短編ドキュメンタリーがありました。ちなみに見たところトークはほとんどありませんのでさらっと見れます。 Low End Theory club nightに一度は行ってみたいもんですね◎ Looking for the Perfect Beat - Trailer from Alpha Pup on Vimeo .

シドニーからメルボルンへ寝台列車で片道約10時間の旅

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最新記事でメルボルンのオススメスポットを書いてます◎こちらも併せて読んでみてください。 https://kudolog.blogspot.com.au/2018/04/melbourne-travelers-guide.html 週末を使い、前から気になっていた街メルボルンへ電車で行ってきました。 今回のメルボルン滞在時間は約25時間、シドニーメルボルン間の移動時間は往復で約20時間。 金曜の夜に出て、土曜の朝に着いて、日曜の朝に出て、日曜の夕方に到着というなかなかの弾丸ツアーでした。 気になっていたのは夜遊び、そうクラブシーンです。 シドニーはロックアウト制が出来てから 3AM には大体のイベントは終わります。 実際メルボルンのクラブを数件ハシゴして Animal Dancing クルーな方々にも会えましたし、朝7時までクラブにいて音楽聞いておりました。んで一時間後8時には電車に乗って帰途へ着きました。 メルボルンのクラブシーンはなんというかパワーがある感じがしました。 Toff in Town と Boney ってとこに行きました、後者は朝までアシッディーなのからデェープハウスまでぐいぐいと終わる気配が無いほど元気なお客さん多し◎あと、シドニーよりビールが以外と高いのも気になった。 シドニーメルボルン間の10時間電車 シドニー、メルボルン間は 約960km なのでざっくりだけど東京から南下して山口県に到達する距離に匹敵するなかなかの長距離ですよね。それを新幹線では無いだらだら走るわけです。 もちろんシドニーメルボルン間は格安航空もありますが行こうと思い立ったのがつい二日前とか計画全然していない旅立ったのでチョイスは寝台列車へ。それに、5月、6月は大体セールがあり大人片道$50チケット(エコノミーシート)が有る。子供(4から15歳)は$1とタダ同然にもなるのでファミリーはこれを使うことをオススメします。現に結構子連れさんが多かった気がします。 シドニーセントラル駅からメルボルンサザンクロス駅までの予約はこちら https://transportnsw.info/regional 移動時間は片道 約10時間と長いです。 シートも$50のエコノミーは狭く、ほんのりリクライニング出来るくらいの椅子でさすがに疲れます、しか...

今年のVivid Sydney は Giorgio Moroder から Phuture 303 を経て Andras Fox

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シドニーが音楽のイベントに染まる夏のシドニーフェスがあれば、冬はVivid Sydneyです。 イルミネーションとモーションキャプチャが町中に出現いたします、それと音楽のイベントも目白押し。 昔はこのイベントでDaniele Baldelliが来豪いたしました。 イルミネーションで今年好きだったのはこれ。 いつもはこんな感じのビル。キノコ雲ビル。 2014年のVivid Sydneyの音楽イベント 今年は、The Avalanchesのライブがあったりと面白そうなのがいろいろありましたが、予定が合わず。 行けたのはアシッドハウスでお馴染みの Phuture と、メルボルンのエレクトロディスコダウンビート?のクリエーター Andras Fox がliveする夜。 オペラハウスの横っちょの会場(オペラハウスの中のサブステージ)に入ると白髪のおじさんがDJしてて、ザック監督かと思いました。 少しして気づいたのはこの人はシンセdiscoの親父 Giorgio Moroder でした。 自身の往年の楽曲の演歌メドレーでやんした。映画ネバーエンディングストーリーも彼の曲だったんですねー。 で、会場が暗くなり、ストロボのシャワーのもと、TR303のTシャツを着たPhutureにバトンタッチ。 キラキラしたディスコワールドから一変。どアシッドへ。なんだこの流れは。 さすがに会場はオペラハウスなんで照明も抜群でストロボ光線と音楽とシンクロしてて眩しかったっす。 アシッドタイムを経て、最後はラウンジにてAndras Fox聞いてゆっくり楽しんでました。 外から冬の風が入ってきてて心地よかったっす。 クラブなんかで音楽聴いてるときって曲と時間によっては暗いほうが良いし、映像があると面白いこともあるし、風も吹いたり、環境で感じ方も違うよなーと。 トータルでパーティーをコーディネイトするって難しいことだけど、 こだわってる人と全然な人とじゃ音と場所の居心地のレベルが全然違うよなーと思う。 風を感じれる逃げ場所があるスペースって良いよね◎ Vivid Sydney - A Festival of Light, Music & Ideas

Sydneyのレコードフェア とか レコードストアデー とか

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熱気あるよ 毎年二回ほどシドニーのグリーブで開かれるレコードフェアにおじゃましました。 レコフェア情報は こちらで このフェアはレコードストアデーは前の週だったのでレコードストアデーには既に物欲が満たされていたというかあまりレコ屋に行く気分もなしでした。 クラフトワークの電卓も。黄色でした、、 レコフェアでは一人、日本人の奥さんのいるディガーに知り合いまして、翌日は家までお邪魔してコレクションを聞かせてもらいました。私好みが多く「これ売って?」の連続でやんした。 近い将来には西東京あたりでカフェでも始めるようです。オープンしたときはこのブログでも紹介いたします。

Robert Glasper ExperimentとRoy Ayersそして、DJ MUROの45setとシドニーの週末

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Robert Glasper Experiment のコンサートがあると聞いたときにすぐにチケットを友達と購入した。場所は HIFI というとこで、イベントプロモーターは funkdafiedクルー 。しかも競演はRoy Ayersと、当初DJ Greg Wilsonと豪華すぎだろ!あとでDJ Greg Wilsonはキャンセルになったっぽく当日は居ませんでしたが。 まずは、 Everybody loves sunshine にしんみりきましたね。 Robert Glasper ExperimentはBlack album 1&2 の殆どの曲を披露してくれてました。 途中お客席の会場前方の椅子席を全て撤去しオールスタンディングとなり盛り上がりました。 I Stand Alone のメロディが延々とループしてて。。 で、 それが土曜日、翌日はサンデーアフターヌーンでDJ MUROさん。KODPのムロさんの45セット。 マジックショーのようにディスコからラテンビートまで音楽が繋がれパーティーを盛り上げておられました。 ムロさんの存在を知ったのって高1のころで、先輩が修学旅行で東京へ行ってきて、で、SAVAGE!でバックパックかなんかを買ってきていて自慢されたのが最初。 で、地元の服屋でもmixテープ買ったり、ダビングが回ってきたり、さんぴんcampのビデオが貸し借りされていたり。そんで高校出て東京に住んで、その頃にHipHopとか結構聴いててハーレムのイベントを帯でやってるMUROさんを聞きに行ったり、オルガンバーに行ってみたり。 下北沢に住んでましたんで、その辺のレコード屋で遭遇したり、同じ定食屋にいたりだんだん行動範囲が近いなって感じでw Dommuneの和物セットとかもう聴いてて面白いし、そのコレクションに圧巻。レコードの掘り方が凄いっす。ようやくここシドニーで初めてお話しさせていただく機会が出来まして、もう全てをお話しさせていただきました◎ 何件か地元のレコ屋も事前チェックしており少ない時間でも回ってたらしいす、さすが Captain Vinyl MUROさん関連のビデオってYouTubeに結構ありますね、面白いのやセンスがいいの集めてみたんで張っておきます◎ MUST...

シドニーのディスコイベントADULT DISCOでKENJI TAKIMIっす

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久しぶりの日本人DJの来豪!しかも 瀧見憲司 ですよ〜ってことで先週の金曜日でした。 ADULT DISCO ってパーティーは前にも書いたかもしれないけど毎週やってる結構若めの人に人気のイベントっす、トッドテリエとか旬なリエディターとか呼んでるパーティーで町中でやってるんで結構テキトーに遊びに行ける感じです◎客もそこそこ付いているイベントだと思いますし悪くないですよ◎  この日はスゲー人が最後まで付いてきてた感じ!なんせKENJI氏ががっちり踊らせてました。 もう私もかなり楽しくなってしまって、で、終盤のmagotbrainのブートのなんて、イベント終了後『何ですかあれ?』って聞きに行ってしまったw そして、色々気になってたもんを売ってもらったりw アデレードやメルボルンでのパーティーの印象とか話してました。アデレードのアデレードの sugar ってとこま前々から気になってたんですよ年末でもいこっかなって感じです。 情報 は奥さんのとこに書いてました◎ 売ってもらったBeing BoringやMIX CD、またメルボルンの ラジオのlive MIX音源 ばっか最近は聴いとります。 色々気になってたもん Free Dommuneとかフェスでも聴いてましたけど、、瀧見憲司さんのDJをがっつり聴いたのは苗場でやってたメタモ以来かもしれない。アフリカバンバータとかきてたなあんとき。。懐かしや。

ジョンモラレスっす JOHN MORALES in Sydney

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こちら4月1日に遊びに行ってきた JOHN MORALES のDJセットが映像ともにアップされてましたので紹介。 この日は小雨で夏の終わりな感じ。 場所は大学の横にあるちいさなロフトで決して大音量で遊ぶようなクラブではない、ロフトでした。 お客さんも50名くらいでちょうど良い感じ。半分屋外になっててすぐリフレッシュしたり会話できたり音が抜群に良いとかじゃなくてとにかく居心地良かったな。青山のOathが一番感じが近いかな。ローカルのダンスミュージック好きな連中が結構いてDOPEREAL持ってるぜとかNYのDAVIDのLOFT常連がいたりなんか色々話した気がします、、結構英会話良く成ってることにも気付いたw 帰りはどこ彷徨ってたのか知りませんが酔ってたらしく。なんとかかんとか帰宅出来ました。醜態はこれ以上書けませんがw とにかく良い夜でした◎ あとは財布になんか知らんけど日本のお金がはいっていたw 誰がくれたんだろう。。10円だけど。。 http://www.johnmoralesmix.com/home.html

MyMix02 - Lost Tape 2008/09/20

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recorded in 2008, 20th/Sep... have a good time.. J

MyMix01 - Lost Tape 2008/03/22 Hedonizm

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One live dj mix recorded in small night club in Japan in 2008..It was early opening warm-up set.. Let's enjoy it.. J Lost Tape 2008/03/22 Hedonizm by Kudo A.K.A. Moja on Mixcloud

MASH THE DUB TRICK at BRAVO

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Next Sunday night, before public holiday, I will play several tunes in the DJ booth at BRAVO in Sankentyaya, Tokyo. Please come and dance all night with me! you will be fun a lot! 2011.7.17 (SUN/before public holiday) MASH THE DUB TRICK @BRAVO Open : 22:00 Charge: 1,000yen with 1drink DJ: MOJA (HEDONIZM) - it's me KOJIROakaMELT (CHANNEL03) Kotaro Tomita (Depth/Sraw) peco (R20) SEEP (Resonance Harbor) DECO: SND VJ: uttori BRAVO@Sankentyaya, Tokyo http://www.kitchen-bravo.com CHANNEL03 http://channel03.jp

VIVID SYD 2011

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VIVID Sydney http://vividsydney.com/ you can see better quality picts on above page. VIVID Sydney is the most unique winter festival opening at the OPERA HOUSE (actually not only Opera house, around city central). It does not have long history but beautiful and getting popular because of not only amazing light up Sailing shape building with different patterns of lightning but also various music festivals on there. From them, I enjoyed the party called Club Kooky with London’s Horse Meat Disco, DJ Baldelli from Italy. It was very special one night extravaganza celebrating 16 years of freaky dancing. I'd expected not so long but quite long set with Baldelli; however it was roughly 1h half?? or some time more or less.. I wanted feel more cosmic... Hopefully face his DJ again in different occasion may be in Europe..his home cosmic??? Discotheque floor Kirin beer in Australian lineup